中国銀行東京支店について会社紹介
東京支店のご紹介(歴史と現状)
中国銀行東京支店は1980年に設立された東京代表所を前身として、1986年7月18日に開業致しました。日本国内当局の承認を受け、東京支店は目下、日本円、U.S.ドルなどの預金、貸付、両替、国際決算、資金決済、外国為替取引などの業務を行い、個人のお客様と法人のお客様に高品質かつ効率的な金融サービスを提供しております。東京支店本部以外にも、当行は大阪支店、横浜支店、名古屋支店、東京大手町支店、神戸支店を開設しており、現在日本地区においての従業員数は約110名となっております。開行20余年、東京支店は各界の皆様からのご配慮とご支持の下、一貫して法律遵守、お客様重視の方針を保ち、日中間の金融サービスにおける橋渡しの役割を果たしてまいりました。結束した努力と、常に新しいものを創造することで、良好な業績をあげており、資産規模だけでなく、業種面でも在日中国系金融機関のトップとなっております。東京支店は、厳しい市場競争の中、これからも多くのお客様により便利でより早いサービスを提供し、また、日中両国の金融提携と交流のために更なる貢献を続けてまいります。
設置部門
現在、東京支店本部には以下の部門がございます。資金部、融資部、外国業務部、営業部、個人金融部、資金決済部、コンピューター部、経理部、リスク管理部、法律合規部、検査部、総務部、総合調査部
この他、東京支店の管轄下に大阪支店、横浜支店、東京大手町支店、神戸支店がございます。